朽木小川~琵琶湖大橋~草津~近江大橋~大津~ |
お山を下りて、隣草津の尾松医院へ。右手、水泡はしぼみ腫れもなくなり、手の大きさは普通になりました。ところが、水泡の後が火傷の治りかけ状態です。
先生に診てもらい、新しい塗り薬を処方してもらいます。先生「やけどと同じです、二週間したら新しい皮膚が出来てきます。ところで「原因・・・分りません。普通、痒いか痛いかの症状が出るのですが・・・何もなくて水泡だけ・・珍しい症状です・・・・」。良かったらデジカメで経過を撮っているので要りませんかと言おうと思ったのですが・・・・。隣の「つくし薬局」で薬を受け取ります。

「フォトエッセー展用の大型プリント」午前中には出来上がっているとのことだったので、近江大橋を渡って唐崎のお店に寄ります。
お山に帰ろうと思ったのですが、お腹も空いたので朽木大野「樹里さん」でお茶タイムを兼ねて寄ることに。一時間チョツトいてお山に帰ります。その間、激しい夕立。
お山に帰り、早速出来上がったプリントを広げてみます。大きさは、180㎝×94㎝のロールの中に100㎝×80㎝の大きさで、二点プリントしてもらいました。大きく伸ばして如何かなと思っていましたが、なかなかの仕上がり、解像度も十分。大伸ばしは迫力があります。分解写真で全紙の大きさの作品を二点作ります。ゴン太に邪魔されないように、畳の部屋で作業をしたのですが汗ビッショリ。小さい作品をフレームに入れると準備は終わりです。後は「杣の道」さんで飾付のレイアウトをするだけです・・・ヤレヤレ。
帰る途中、僕と同じ様な症状になったAさんと道で会ったので車を止めて立ち話。わき腹から背中に向けて・・・・ヤハリ、痒くも痛くもないそうです。
O157や食中毒が多発しているとの記事を読みました。残暑がつづき暖かい秋だそうです。
街なかの長い長いドライブは疲れます。 針畑・朽木小川より
新旭のやまだけいこ改めかとうけいこです。
奇病??ですか?
大事にしてくださいよ。
私が雲隠れしている間にも、世の中はどんどん月日が過ぎてゆき、さかきさんは、どんどん写真を撮っていました。
先日、県の青年大会に出す用に写真を撮りました。私の腕前にしたらなかなかのモノが撮れたと思ったのですが、結果は努力賞でした。
10月から社会復帰します。どこに行くかはわかりませんが、どうぞよろしくお願いします&お手柔らかに...


