関西医科大学総合医療センター・耳鼻咽喉科通い |
ご人、入職したころから、あったと。
SNSで、滝井駅前のシャルドンが閉店すると。今日は、関西医科大学総合医療センター通いだったので、覗いて見るとすでに建物はなく「更地」になっていましたヨ。

シャルドンのインスタには「35年間のご愛顧を・・・・」と閉店挨拶がのっていましたが、カフェレス・シャルドンになってからですかネ。ご人やボクがよく使ったときは、昭和レトロの純喫茶「シャルドン」の頃。山岳会「ぐずの会」や地域サークルMSAなどの寄り合いで・・・
大人数で、わいわいがやがやとやっていても、何の文句も言われなく、また一緒にいろんなことをやっていた、関西医大の組合も近かったので、よく使いましたネ。
オクヤマの朝 気温4.5℃ あさイチは、冷えましたが・・・日中は「晴れて、小春日和に」と、お天気お兄さん。

ナニワは、青ゾラで小春日和に・・・今日の最高気温11℃、最低気温3.9℃でした。
朝チャイを飲んだら・・・ナニワ病院通いを。
今日は、6ヵ月ぶりの関西医科大学総合医療センターの耳鼻咽喉科・朝子教授の経過診察予約日なので、針畑街道を下りて出町柳通いを。そして、お京阪で滝井駅まで。
更地になっていたシャルドンを覗いてから、再診機を通し、チョイ早かったので2Fのカフェでコーヒータイムを。
壁の外来科診察状況掲示版を見ながらコーヒータイムを・・・それぞれの科の担当医師の名前が書かれて、診察状況を示す番号(受付番号)が・・・なんですが、小児科だけに名前の後に「××医師」と書かれています。
如何でもいいことなんですがチョイ、「何故?」と。「小児科だから、医師は白衣を着ていなくて、着ぐるみで?(医師だと分かるように?)」と言うと、そんなことナイと、ご人一言。
もしかしたら「教授の考えで、かなぁ?」とご人。やっぱ、気になったので、総合受け付けに立っていた看護師さんに「如何でもいいことなんですが・・・これこれ、何故?」と聞くと「入力した人の志向では・・・」とのことでしたが、なぞは深まるのみ。
予約時間が近づいたので診察科の前でお待ちを・・・でしたが、表示板に「60分遅れ」、そして「90分遅れに」と、ハイ。
予約時間、90分遅れで12時頃に診察を。スコープを鼻に入れて・・・「再発もなく、キレイです」と。「マキノにキャンプ行っていますか?」と聞くと「湖岸で一回キャンプを」と朝子先生。そんなお話をして、つぎの予約をと思ったら「いろいろあり、3月で辞めることに・・」と。
2019年から、一般外来診療はせず紹介状での全予約制で診察しているぐらいの、耳鼻科看板教授だったので・・・チョイビックリ!
つぎの病院のことは、具体的なことは話さなかったので、3月に次の予約を入れて・・・ひきつづき、追っかけをと。
支払い成算が終わって、病院をでたのは12時半過ぎでしたヨ。
「ひるメシは、枚方で」と言うことで、ハイ。

蔦屋ビルのスタバで、ひるパンとコーヒータイムを済ませて、新しくオープンしたビルへ。いろいろと・・・
「御座候」とよるメシにと「KYKのトンカツ」をゲットして、お京阪特急で出町柳駅まで帰り、オクヤマに帰ったのは、17時過ぎでしたヨ。

今日も、あさイチから・・・チョイ疲れましたネ。
奈良時代に木材を平城京へ搬出した記録が残る山村、滋賀県高島市朽木小川には、筏流しの神を祀る思子淵(しこぶち)神社への信仰をはじめ、昔ながらの民俗行事が受け継がれてきた。榊治子・著者が、おばあさん、おじいさんによる語り言葉をそのまま用いて、集落の寺事、祝い事、普請、山仕事、麻布作りのことなどをまとめた、学者による記録とはひと味違った民俗誌風フォトエッセイ。
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ボク、 ゴン太! 大阪から父と二人で、滋賀の奥山・朽木小川に移住。柴犬・ゴン太くんとの奥山暮らしを、写真と文で綴る一冊です。「ボク ゴン太!」と「聞き書き 朽木小川」・・・サンライズ出版、お近くの書店・又は取り寄せ購入も。Amazonでの取り寄せ購入もできますヨ。我が家にも在庫あり!



