ポポーとアケビ・・・谷仙のこんにゃく |
ゴン太号腹ペコだし・・・・

針畑街道を下りて・・・先ずは、梅ノ木SSに寄りました。
「一昨日、18時過ぎに通ったら、事務所の中で仕事中でしたネ。給油時間に間に合うかと思って走ったんですが・・・」と言うと「連絡してくれたら・・・」と。
少し残っていたのと、次の日に出かける予定もなかったので、彼の担当日と思い・・・今日「給油をしてヨカッタ」と、フト。

オクヤマの朝 気温21.5℃ 青空と曇りが半々 昨夜は暑かったですが・・・あさイチは、ヒンヤリと秋に。
「明日から、秋に」と思っていたら「気温は、高目がつづく」との予報に。今日の最高気温℃、最低気温℃でした。
安曇川街道から安曇川滑走路を走り、新旭Aコープ通いを。四季彩館コーナーを覗くと「ポポー」が出ていました。「堀畑のばあちゃんが作っていて・・・」とご人、ハイゲットを。

それから、空スペースに出店していたパン屋さんで「タマゴ・野菜サンドセット」もゲット。

そうそう・・・Aコープの米棚を覗くと、新米・玄米30㎏で14000円の値札が付いていましたネ。
パンをゲットして、「新旭地域住民自治協議会」の案内板を覗くと「こんにゃく作り」のチラシが張ってありました。講師を見ると谷仙一郎氏(NPO法人元気な仲間の代表理事)・・・思わず、美味しいコンニャクが作れるなぁ、とフト。
二十年近くまえ、Aコープで「谷仙のこんにゃく」を買っていたなぁ、とも。
自治協議会事務局の方?がいたので、このイベントの参加者は・・・と聞くと、5人近くと。
新旭から、チヤイ用の木次牛乳をゲットに、高島鴨「漕人」に向かいます。今日は金曜日なので、一パックをゲットして帰りました。
四季彩館コーナーでゲットした「ポポー」ですが、それに似ているのが「アケビ」ですか。
「今年のアケビは」と思い、覗きに。サルナシ・マタタビ・・・など、「山の実物は裏年では」との思いで覗いて見ると・・・下がっていましたヨ。

ただ、全体に一回り小さいですかネ。熟れて「パカッ」と開くと・・・見回りのサルか誰かが、ですかネ。
帰って、遅いひるサンドとポポーを食べましたヨ。
奈良時代に木材を平城京へ搬出した記録が残る山村、滋賀県高島市朽木小川には、筏流しの神を祀る思子淵(しこぶち)神社への信仰をはじめ、昔ながらの民俗行事が受け継がれてきた。榊治子・著者が、おばあさん、おじいさんによる語り言葉をそのまま用いて、集落の寺事、祝い事、普請、山仕事、麻布作りのことなどをまとめた、学者による記録とはひと味違った民俗誌風フォトエッセイ。
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ボク、 ゴン太! 大阪から父と二人で、滋賀の奥山・朽木小川に移住。柴犬・ゴン太くんとの奥山暮らしを、写真と文で綴る一冊です。「ボク ゴン太!」と「聞き書き 朽木小川」・・・サンライズ出版、お近くの書店・又は取り寄せ購入も。Amazonでの取り寄せ購入もできますヨ。我が家にも在庫あり!




