クリの花と梅雨・・・愛機、SIGMA DP2x壊れる! |
イヤハヤ・・・・

使っている、コンデジDP2xが壊れて(ピント機能が)しまいましたヨ。
動画用にゲットした「PowerShot V10」があるので、SNSなどのUPはできるんですが・・・
「新しいカメラにしたら・・・」と、DP2xが壊れるたびに(近々だと、昨年の10月でしたネ)、ご人に言われていますヨ。
そんなこともあり、ナニワのソニーショップを覗きに行ったりもしましたが・・・なかなか、懐具合もあり「ハイコレ」とはならないですネ。
シグマDPシリーズ、ハマッタ時の解像力や色合いなどが好きなので・・・いろいろと癖が強いカメラですが。製造中止になって10年近くなりますが、中古を探して、なんです! 今思案橋、思案中です。
オクヤマの朝。気温21℃ 小雨 今日の最高気温23.8℃、最低気温20.5℃でした。

あさは、雨も上がっていたんですが・・・降ったり、止んだりと梅雨日和の一日に。でも、そろそろ梅雨明けがみえてきましたか。
「祇園祭で梅雨があける」と言われるそうですが・・・・
この辺りでは、「栗の花(雄花)が落ちてしまったら梅雨が明ける」と言われています。

ミニコミ紙を京都市左京区久多の簡易郵便局に出しに行った帰り、久多川合に植えられているクリノキ(丹波クリですか)を見ると、殆どの雄花は落ちていますが、少し残っていました。

クリノキの下には、たくさんの雄花が・・・・

ただ、北山友禅菊園の近くにあったシバグリは、すでにイガが・・・・

そうそう・・・久多川合のクリですが「わしらの口には入らん」と持ち主の方。
ある程度大きくなると、サル軍団が来て全て食べつくしているようですネ。昨年は、持ち主の方から、その貴重なクリを貰い、栗ご飯を作りましたヨ・・・今年は、ハタシテ!
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奈良時代に木材を平城京へ搬出した記録が残る山村、滋賀県高島市朽木小川には、筏流しの神を祀る思子淵(しこぶち)神社への信仰をはじめ、昔ながらの民俗行事が受け継がれてきた。榊治子・著者が、おばあさん、おじいさんによる語り言葉をそのまま用いて、集落の寺事、祝い事、普請、山仕事、麻布作りのことなどをまとめた、学者による記録とはひと味違った民俗誌風フォトエッセイ。
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ボク、 ゴン太! 大阪から父と二人で、滋賀の奥山・朽木小川に移住。柴犬・ゴン太くんとの奥山暮らしを、写真と文で綴る一冊です。「ボク ゴン太!」と「聞き書き 朽木小川」・・・サンライズ出版、お近くの書店・又は取り寄せ購入も。Amazonでの取り寄せ購入もできますヨ。我が家にも在庫あり!




