鼻と歯・・・うかい歯科クリニック通い |
診察、治療が終わり・・・・

近くで治療していた鵜飼先生に、「お久しぶりです。よろしくお願いします。」と言うと「ブログ、みます」と一言。
オクヤマの朝。気温2.5℃ 山霧で薄青空。今日も、日中は小春日和に・・・今日の最高気温16.9℃、最低気温1.4℃でした。
朝チャイを飲んだら・・・堅田駅前、うかい歯科クリニックに予約を入れたので、針畑街道を下り、堅田かよいを。
うかい歯科通い、コロナ過の関係もあり、ホント久しぶりですネ。
6月に手術した鼻・副鼻腔。緊張で歯を強く喰いしばり、検査や診察を受けたせいもあるのか、その頃から歯の調子が悪くなりましたが。なんせ、歯科嫌いなので・・・やっと、決心をして予約を入れました。
診察券をだして、久しぶりなので「記入してください」と渡されて問診表に記入。暫くすると、呼ばれて診療台へ。鵜飼Drかと思ったら、若いDr。一通り見て、レントゲンと自分の手で口裂け状態にして、カメラ撮影を、でしたヨ。
それから「治療に入ります」と言って、口を開けると・・・あの独特の音がする器械を使って・・・ハイ。
ボク的には「どれだけ削るん」の感。それから何やら数字を看護師さんに伝えて・・・「今日の診療は、お終い」と。
緊張で疲れましたヨ。
終わって「キムチ、買ってキムチ鍋を・・・」とご人。鍋に使うキムチ(白菜キムチ)は、小野のキムチ屋のがイイので、そちらへ。

「チャンジャと中しかなかった」と、ご人。
ご人が買い物をしている間、道沿いにある「水準点」を覗きに。

水準点「水準測量に用いる際に標高の基準となる点のことである。測量法で定められている測量標の一つ」と。山などにある三角点はなじみがありますが・・・「三角点の目的は水平位置の基準で、水準点の目的は高さの基準にする」とのこと。
奈良時代に木材を平城京へ搬出した記録が残る山村、滋賀県高島市朽木小川には、筏流しの神を祀る思子淵(しこぶち)神社への信仰をはじめ、昔ながらの民俗行事が受け継がれてきた。榊治子・著者が、おばあさん、おじいさんによる語り言葉をそのまま用いて、集落の寺事、祝い事、普請、山仕事、麻布作りのことなどをまとめた、学者による記録とはひと味違った民俗誌風フォトエッセイ。
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ボク、 ゴン太! 大阪から父と二人で、滋賀の奥山・朽木小川に移住。柴犬・ゴン太くんとの奥山暮らしを、写真と文で綴る一冊です。「ボク ゴン太!」と「聞き書き 朽木小川」・・・サンライズ出版、お近くの書店・又は取り寄せ購入も。Amazonでの取り寄せ購入もできますヨ。我が家にも在庫あり!
歯科からの案内状が来ていますが思案中です (>_<);






