川遊びと夏キャンプ・・・・関西医科大学総合医療センター |
よるメシ、何にする?

診察、早く終わったし、久しぶりに枡形商店街に行こうか・・・・イギナシ!
ボク的には、阿闍梨餅もゲットしたいと。出町柳駅から歩いて、橋から鴨川を覗くと、引率された子ども達が川遊びをしていましたヨ。ゴン太号の温度計を見ると、38℃の表示でしたネ。
阿闍梨餅を六コゲットして、近くのスーパーに寄り、鯛のアラがあったので、こちらもゲットして帰りました。
オクヤマの朝。気温21.5℃ 山霧で曇り。今日の最高気温28.8℃・最低気温20.0℃でした。
早起きして、朝チャイを飲んだら・・・針畑街道を下りて、滝井の関西医科大学総合医療センター通いを。手術後の経過診察にです。
出町柳駅近くのPにゴン太号を止めて、お京阪特急で向かいます。
病院に行く前に、笑子家に野菜を持って行くので、関目駅で待ち合わせを。待っていると、チビ・2が自転車に乗ってきました。チビではなく、もうデカ・2ですネ。野菜を渡したら、滝井駅に向かいます。
再診機を通して、予約時間10時半でしたが・・・30分近く早いトウチャコで手続きを。受付を済ませて、耳鼻咽喉科の外来でお待ち。
前回は、受診するまで、予約時間から2時間近くかかりました・・・今日も覚悟して待っていたんですが、朝子教授の診察進行状況を見ていると、スムーズです。
暫くすると、ボクの番号が表示されました。そして、もう暫くすると予約時間より、チョイ早い診察でしたヨ。
思わず、「今日は順調に早いですネ」と言って、「夏キャンプが・・・」と言うと、「昨日、高島の白浜でキャンプをした」と。「松林のサイトが取れなくて、暑かった!」とも。
朝子Dr、キャンプがお好きで・・・詰所のみなさんとよく行くと。マキノ高原など高島に行くことが多いと、話されていました。「湖岸は暑い」とのことなので、久多キャンプ場と朽木こがわ渓流センターの情報を提供しましたヨ。
まあ、仕事の関係で、予約をして・・・というより「時間が空いたので行こう!」なので、なかなかキャンプサイトが取れないですかネ。
もちろん、診察は丁寧に診て頂き・・・経過は良好でと。つぎは、4ヶ月先にと、受診日を決めてお終い。
院内薬局になっているので、薬を貰うのに診察より時間がかかりましたかネ。

それでも、11時半ごろまでに完了。
地下のコンビニでサンドを買って、ホスピタルガーデンでひるサンドを。食べていると蝉しぐれ・・・駅に行くまでの道すがら、桜の木を覗くとクマゼミが数匹止まっていましたヨ。
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奈良時代に木材を平城京へ搬出した記録が残る山村、滋賀県高島市朽木小川には、筏流しの神を祀る思子淵(しこぶち)神社への信仰をはじめ、昔ながらの民俗行事が受け継がれてきた。榊治子・著者が、おばあさん、おじいさんによる語り言葉をそのまま用いて、集落の寺事、祝い事、普請、山仕事、麻布作りのことなどをまとめた、学者による記録とはひと味違った民俗誌風フォトエッセイ。
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ボク、 ゴン太! 大阪から父と二人で、滋賀の奥山・朽木小川に移住。柴犬・ゴン太くんとの奥山暮らしを、写真と文で綴る一冊です。「ボク ゴン太!」と「聞き書き 朽木小川」・・・サンライズ出版、お近くの書店・又は取り寄せ購入も。Amazonでの取り寄せ購入もできますヨ。我が家にも在庫あり!





