びわ湖とリュウキンカ・・・たかしま市民協働交流センター通い |
あさイチは、凍てて霜と氷の世界でしたが・・・・
湖岸からの帰り、久多キャンプ場近くに設置してある温度計を見ると、17℃の表示を。周囲には、除雪で寄せられた雪山が、まだ残っているんですがネ。
オクヤマの朝。気温-1.0℃、晴れ。日中は、気温も上昇・・・今日の最高気温15.0℃・最低気温-1.6℃でした。
朝チャイを飲んだら・・・「印刷機使えますか?」と、たかしま市民協働交流センターに電話を入れ、確認してから針畑街道を下りました。ミニコミ紙「朽木小川より」を印刷するためですヨ。
印刷、久しぶりにトラブルが・・・ここ何回か、トラブルもなくスムーズに印刷できていたんですがネ。用紙サイズの設定が印刷機と違い・・・紙詰まりを、でした。
訂正して、再開してからはスムーズ印刷を。裏表2号分で、280ページの印刷。両面A3用紙に印刷したのをA4サイズに裁断してお終い。A4を半分に折ると、ミニコミ紙が完成します。

ひるメシどきになったので、今津から新旭に移動して・・・・Aコープで巻きずしを一本ゲットしてから、湖岸に向かいます。Pスペースに止めて・・・びわ湖を見ながら巻きずしタイムを。

春の陽気に誘われて、みなさんもひるメシタイムですかネ。Pスペースは、半分ぐらい埋まっていましたネ。

松の下を覗くと、リュウキンカが黄色い花を、その近くではオオイヌノフグリなどが、春の陽射しを浴びていましたネ。

湖岸から帰ったら、薪ストーブ・マッキーが「煙突掃除を!」のサインを出していたので・・・梯子を立てかけて、外側の煙突をゴシゴシ。それから家の中の煙突も、ハイ。カナギより、杉の割木を焚くのが多くなったこともあり、こまめな煙突掃除が、と。
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奈良時代に木材を平城京へ搬出した記録が残る山村、滋賀県高島市朽木小川には、筏流しの神を祀る思子淵(しこぶち)神社への信仰をはじめ、昔ながらの民俗行事が受け継がれてきた。榊治子・著者が、おばあさん、おじいさんによる語り言葉をそのまま用いて、集落の寺事、祝い事、普請、山仕事、麻布作りのことなどをまとめた、学者による記録とはひと味違った民俗誌風フォトエッセイ。
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ボク、 ゴン太! 大阪から父と二人で、滋賀の奥山・朽木小川に移住。柴犬・ゴン太くんとの奥山暮らしを、写真と文で綴る一冊です。「ボク ゴン太!」と「聞き書き 朽木小川」・・・サンライズ出版、お近くの書店・又は取り寄せ購入も。Amazonでの取り寄せ購入もできますヨ。我が家にも在庫あり!




