写真と白鬚神社・・・琵琶湖養育院病院 |
▼12/22・9時頃・・・高島市朽木針畑郷・朽木小川の凍結積雪状況・天気・雨 気温・2.5℃ 新雪・0㎝ 現在の積雪・田んぼが、田舎饅頭・やぶれ饅頭状態に。 針畑街道(県道・麻生古屋梅ノ木線の朽木小川付近)の路面状況・・残雪ナシ・通行可。路面の雪・凍結要注意を。 R367の路面状況・花折トンネル付近、凍結要注意を。
「言い方は悪いですが、駐車場は無法地帯ですヨ・・・」と、事故調査をやっている方から聞いたことが。止まっている以外、動いていて接触などを起こした場合、双方が・・・と。
薬を貰うために、入り口から入ろうとすると、直ぐ近く駐車区画からこちらに向かってくる軽自動車が、接触しそうになったので・・軽くクラクションを鳴らして、停止を。その車を見ると、高齢の方が「お前、どけんかい」とばかり睨みながら口元が動いています。
駐車場、県道に接して建物(病院)を背にした一角が駐車場になっています。なので、県道に沿って、入口と出口があり、入り口から入り駐車スペースに止め、出口に誘導する矢印が書かれていています。入口も出口も、乗用車一台が出入りするぐらいの幅です。また、駐車場もキチキチの駐車スペース取りをしています。
この高齢の方、最初は車を別のスペースに入れ替えたくて、こちら・入口の方に突っ込んできたかと思っていました。こちらが止まって、直ぐに相手がチョイバックしたので、空いていた左側のスペースに寄せると・・・何と、ボクが避けてできた、空いたスペースを通り、入り口からウインカーを出し出て行きましたよ。それも、こちらを睨みつけて、口元で何か言いながら・・・・「こんな高齢者が、逆走するんかなぁ」と、ご人の一言。
朝チャイを飲んだら・・・三か月に一度、高橋Drの定期診察を受けるために、針畑街道を下りて、湖西バイパスを通り近江大橋を渡って、左折して「琵琶湖養育院病院」通いです。
受付で診察券と保健証を渡して・・・暫くすると事務の女子が「今日は、医院長・高橋先生の診察日では、ないですが・・・」と。「月と金曜日ですヨ」と。「遠くからですネ・・・チョツと待っていてください」と、ハイ。
暫くして「診察します」と。診察してもらいましたが・・・院内で用件を済ませて帰ろうとしたところだったと。切れかかった薬を、対岸の薬局で貰ってから帰路へ。
走っていて、ブレーキペダルを踏むとペダル付近で微かな音が・・・チョイ気になったので、安曇川のホンダに電話をして、向かいました。

その道中、白鬚神社に「写真撮影用の展望台」ができたのとのことなので、道草を。Pに止めて、お参りを済ませて、登ってみると・・・今まで、いろんな媒体で紹介されているような写真が、「撮れるのかなぁ?」とフト。

先日、びわ湖の鳥居を入れ込んで撮影をするためにですか、国道を渡ろうとしてかは知りませんが、接触事故が起こりました。そんなこともあるのか、びわ湖岸・国道側にも厳重な柵ができていましたネ。

デジカメショットして、ゴン太号をホンダで診てもらい、オクヤマヘ帰りましたヨ。
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奈良時代に木材を平城京へ搬出した記録が残る山村、滋賀県高島市朽木小川には、筏流しの神を祀る思子淵(しこぶち)神社への信仰をはじめ、昔ながらの民俗行事が受け継がれてきた。榊治子・著者が、おばあさん、おじいさんによる語り言葉をそのまま用いて、集落の寺事、祝い事、普請、山仕事、麻布作りのことなどをまとめた、学者による記録とはひと味違った民俗誌風フォトエッセイ。
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ボク、 ゴン太! 大阪から父と二人で、滋賀の奥山・朽木小川に移住。柴犬・ゴン太くんとの奥山暮らしを、写真と文で綴る一冊です。「ボク ゴン太!」と「聞き書き 朽木小川」・・・サンライズ出版、お近くの書店・又は取り寄せ購入も。Amazonでの取り寄せ購入もできますヨ。我が家にも在庫あり!




