田舎暮らしへの憧れ |
都市住民で「週末は農山漁村で過ごしたい」と希望する人は「団塊の世代」を含む50歳代が最も多く、45・5%に上ることが18日、内閣府が発表した「都市と農山漁村の共生・対流に関する世論調査」で分かった。
都市に住む50歳代のうち28・5%は田舎での定住を望んでおり、2007年から定年を迎える団塊の世代の間に田舎暮らしへの関心が高いことを示した。
調査は昨年11月、全国の20歳以上の男女3000人を対象に実施、1746人が回答した。
都市住民(975人)のうち、週末の田舎暮らしを望んでいる人は全体で37・6%。年代別では、50歳代に次いで、60歳代(41・4%)が多かった。
都市と田舎の2地域での居住を実現するために必要なこと(複数回答)として「時間的な余裕」が66・8%と最多。「医療機関の整備」(37・6%)、「農山漁村の家屋、土地を安く入手できること」(34・1%)などだった。
(共同通信)・・・2月18日付け記事です。
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今日の出来事は、夜へ続くより・・・
今日の針畑・朽木小川の天気は、お空がお腹をこわしたような天候でした。
大粒の「ボタボタ雪」が降り、見る見る間に積るかと思うと、お昼過ぎたら雨に。その後は陽が差し、また雪に・・・とにかく、くるくる変る空模様でした。
ゴン太と二人一日、外を観て過します。先週から出る機会が多く、少々疲れ気味?
しもやけの件もあるので、薪木の残は心配ですが「マッキー」をフル稼働。横でゴン太、スヤスヤ。 針畑・朽木小川より


